嫉妬という字は、 2つとも女へんが使われているが、 これを男へんに変えたい。 女の嫉妬なんてかわいいもの。 男の嫉妬は、 国を変えてしまうほどの怖さがある。

LINEで送る

 

『嫉妬という字は、 2つとも女へんが使われているが、

 

これを男へんに変えたい。

 

女の嫉妬なんてかわいいもの。

 

男の嫉妬は、 国を変えてしまうほどの怖さがある。』

 

小池百合子さんの言葉です。

 

政治の世界はまだまだ男社会、

 

その中で女性初の東京都知事になられた方の言葉は、

 

とても重みがありました。

 

日本のトップに立つ賢く強い女性の象徴の1人の言葉に、

 

元気をいただきました。

 

LINEで送る

関連記事

  1. 始める事も踏み込む事もしない人生(みち)なんて スローモーション

  2. 1人の時間を持ってください。 誰のためでもない、 自分のための時間を作ってくださいね。

  3. やっぱり仕事している女性は違うのよ。 近所の役員しててもお仕事してる人は 意識も違うし頼りになるの。 だからこれからも働ける限りは働き続けた方が良いよ、 お互い頑張ろうね。

  4. 仕事が終わってプライベートの時間とか休みの日に 仕事の嫌なことを考えてる時間がもったいないよ

  5. 希望も夢も持たなきゃ楽ですよ 。自分の限界が見えてくるから。 その中で羞恥心とかプライドを捨てられると 人生って案外ちょろいことが多いんじゃないですかね。

  6. 休んでいいよ

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。