七転八倒

『七転八倒』

 

とにかくついていなかった私。

 

どうしてこんなにも悪いことしか続かないのだろう。

 

それも立て続けに、といつも泣いていました。

 

悪いことが続いても

 

一生に変えられない幸せもいつの間にか手に入れました。

 

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