どんな時もひたむきに

主人の座右の銘は

 

『どんな時もひたむき

 

です。

 

どんどん後輩が増えていく、プラス上司からの圧力、

 

どんどん板挟み状態になっていくけれど、

 

どんな時でもひたむきな気持ちを忘れないことです。

 

自分が常に初心の気持ちでいることで、

 

失敗しても周りがフォローしてくれたり、

 

手を差し伸べてくれる人が現れます。

 

またそういう姿勢でいることでその背中をみて、

 

後輩たちが育っていってくれることを願っているそうです。

 

関連記事

  1. どうして君は他人の報告を信じるばかりで、 自分の目で観察したり見たりしなかったのですか。

  2. 相手のイライラを 気にしてはいけない。 あなたの問題ではないのだから。

  3. 1人の時間を持ってください。 誰のためでもない、 自分のための時間を作ってくださいね。

  4. 我人に勝つ道を知らず、 我に勝つ道を知る。

  5. 不幸のどん底にいて、 みっともない自分を空の上から見ると、 以外にかっこよかったりする

  6. 性格は顔に出る、 本音は仕草に出る、 感情は声に出る、に加えれば、 疲労度合は靴底に出る、 プライドは襟に出る、 警戒心は鞄の口に出る、 余裕は歩く速度に出る、 厭世観は眉間に出る、 美意識は文体に出る、 反骨心は筆跡に出る、 自罰傾向は爪に出る、 他罰傾向は椅子の座り方に出る、 人の責め方に甘えは出る。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。