ひとつ失恋するたびに、 ひとつずつ好きな歌が 増えていくんだ

 

『ひとつ失恋するたびに、ひとつずつ好きな歌が増えていくんだ

 

これは二十代のなかばで失恋した友人(男)が言った言葉です。

 

そいつをなぐさめようと、

 

私をふくめて数名の男たちがカラオケボックスに集まりました。

 

そいつはユーミンの「リフレインが叫んでる」を歌いました。

 

歌は傷ついた心をなぐさめてくれますね。

 

関連記事

  1. 「一体どれだけ努力すればよいか」という人があるが、 「君は人生を何だと思うか」と反問したい。 努力して創造していく間こそ人生なのである。

  2. 男は星の数ほどいる

  3. 相手を変えようとするより、 あなた自身が変わりなさい

  4. 別れるのは簡単だけど 続けるのは難しいよ。 せっかく両想いになれたんだから 大切にしなきゃ

  5. 人が一生にする失敗の数は決まっていると思うわ。 いくら失敗する私だって、 し尽くしてしまったらおしまいよ。 そう思うと気が楽になるわ

  6. 人生は長い、 その中の一日だけの出来事だから、持ち越す時間が もったいない! さよなら今日の日

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。