恋愛 恋心というやつ、いくら罵りわめいたところで、おいそれと胸のとりでを出ていくものでありますまい 2018.03.30 Post 大学一回生の頃、好きになった人が私の友人と付き合うことになりました。 同じ部活だったこともあり、 なんとか気持ちを消そうとしましたが、 夏目漱石の 『恋心というやつ、いくら罵りわめいたところで、おいそれと胸のとりでを出ていくものでありますまい』 という言葉で自分の気持ちを否定しなくて良いのだと気付きました。 Post 投稿者: cobain 恋愛, 片思い 夏目漱石, 気持ち, 付き合う, 片思い, 女, 言葉, 友人 コメント: 0 好きだと言えないから会いたいと言うだろう…前の記事 命短し恋せよ少女。 もっとガンガンいっち…次の記事 関連記事 距離を置くのは どれだけ大切な存在か 再確認出来るから 悪いことじゃな… 2018.03.20 辛いとき、 苦しい時こそ笑いましょう。 能天気になりましょう。 2018.02.19 人の縁というのは、 出逢えることが全てではない。 縁がなかったことも、… 2018.04.5 今は大好きかもしれないけど 時間が経てば 今の辛い気持ちが 絶対違って… 2018.04.8 恋人とは目の前で 向き合うのではなく、 隣で同じ方向を 見るべきだ 2018.03.19 男は星の数ほどいる 2018.04.11 コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 名前 E-MAIL - 公開されません - URL Δ
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