上を向いて歩こう

 

『上を向いて歩こう』

学生時代、野球をやっていたのですが、

なかなか勝てない時、監督から言われたひとことです。

下を向いても気分が落ち込む。

そうすると周りの仲間も暗くしてしまう。

辛い時こそ、上を向け、そうしたら気分も晴れてくる。

まさにその通りです。

辛い時、ちょっと上を見ると大きな空が広がって、

まだまだこれから、という気分になれます。

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