スキャルで一番難しいのは。
エントリーじゃないです。
「迷い」です。
今日は、迷いを整理して。
同じ場面で、判断を変えます。
この負け。
情報が足りないんじゃなくて。
情報が散らばって、判断が遅いんです。
だから、
位置。
環境。
時間。
この3つで、判断を整理します。
設定値も全部出します。
あとで見返すなら、保存が便利です。
最後に、ブレを減らす「核」も入れます。
まず、位置です。
待つ場所が揃うと、迷いが減ります。
雲がないと、
どこで待つかが曖昧です。
雲があると、
待つ帯が固定されます。
目的は、
根拠の「場所」を整理すること。
スイング起点と、
トレイルを自動で追って。
フィボ帯を、
雲にします。
入れ方。
インジ検索で。
「ピーケー スキャルパー プロ」
フル名は、これです。
次は、環境です。
負ける時間は、最初から避けます。
サイン1発じゃなくて。
条件を足し算して、根拠を厚くします。
合算で、
最大10点です。
ここが、実戦向きです。
コンファーミング中は、確定待ち。
焦って入らない判断を、構造で作ります。
クリプトで荒い日は、
スタビリティをステーブル寄りもアリです。
注意点。
ボリュームは、
FXだとティックの場合があります。
クリプトは実ボリューム。
FXは時間帯でボラが変わりやすい。
クリプトは24時間だけど、材料に反応しやすい。
だから、
根拠は分散して判断します。
ここからが本番です。
時間が揃うと、
一気に見やすくなります。
スキャルは。
情報じゃなくて。
判断の整理です。
このダッシュは、
判断を一画面に固定します。
JST表示で、
ニューヨーク、ロンドン、トーキョーを判定。
残り時間も出します。
だから、判断が速い。
最後に、これだけ。
条件が揃ってないのに、
伸びた後を追うと、
迷いが増えます。
追わない判断が、武器です。
殿堂入り。
負ける時って、
エントリーじゃなくて、
迷ってる時なんです。
だから、ブレを減らします。
確認バーで、
条件がそろうまで待つ。
これが、核です。
……ここで確定。
基本は、ノーマル。
クリプトで荒い日は、ステーブル。
速さ重視なら、リアクティブ。
スキャルで一番難しいのは、
迷いです。
だから、判断を整理します。
この3つが揃うと、
「見送る判断」が楽になります。
……
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